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元ひきこもりがベトナムに駐在する話

ベトナム、駐在員、HSP,HSS,座禅

日本語学校のお財布事情⑴

①人件費
②エージェントへの紹介手数料
③募集活動費用

家賃を除けばどこの日本語学校も費用トップ3はこの順番だろうと思う。

 

②紹介手数料について。例えばベトナムやネパールは4月に入学したらほとんどが2年在籍する。しかし中国は半年で卒業する学生も少なくない。このような状況にも関わらず中国の手数料の方が高い、という学校は多いのではないか。

 

@rogues1981 ①人件費について 給与手当、役員報酬、通勤交通費、法定福利を合わせたもの。私の感覚として対売上比で40%が人件費として適正だと思うのだが日本語学校は30%あたりでやっているところが多そう。この10%の差、教師の薄給で利益を出していると言われても仕方ない。